
あなたの“まっすぐ”が、ちゃんと届く場所。

あなたの“まっすぐ”が、ちゃんと届く場所。
Culture
文化

話せる仲間がいる
話せる仲間がいる
あえて気取らず、いい意味で“ゆるい”。お昼休みのランチで自然と始まる会話が、いつの間にか前向きな相談になってたりする。そんな空気感が、会社の土台です。

気づいてくれる人がいる
気づいてくれる人がいる
「頑張ってるの、見てるよ」そんな想いが、Slackのリアクションにもあふれています。うまくいったことより、挑戦したことを称える文化です。
Opportunity
機会
すぐ学べる、すぐ試せる。
すぐ学べる、すぐ試せる。

出番は、初日から
出番は、初日から
経験がある・ないは関係なし。「やってみる?」という言葉と一緒に、最初のチャンスがやってきます。最初から信じてもらえるのって、ちょっと嬉しい。

わからないままにしない
わからないままにしない
「それ、どうやるの?」って聞くと、手を止めて答えてくれる先輩ばかり。その安心感があるからこそ、遠慮せずにどんどん挑戦できます。

一緒に強くなる
一緒に強くなる
“上から教える”というより、となりで一緒に考える。教える人も、学ぶ人も、成長する。そんな「育ち合い」の関係性が根づいています。

やりたいに応えてくれる
やりたいに応えてくれる
実務で必要な研修もあれば、「これやってみたい」と言えば応援してくれる空気もある。一人ひとりの“伸ばしたい”がちゃんと尊重されます。
挑戦を、みんなが応援してくれる
挑戦を、みんなが応援してくれる

声を上げたら、任される
声を上げたら、任される
「経験ないけど、やってみたい」「こうした方が良いと思う」──そんな声を、否定しないのがCHEER ONEです。ちゃんと考えた挑戦なら、背中を押してくれる仲間がいます。

頑張りを見てくれる
頑張りを見てくれる
忙しいときでも「最近いい動きしてるね」って言ってくれる上司がいる。見てくれる人がいる安心感が、挑戦を続ける力になります。
Opportunity
制度
制度は“人”の延長線にある
制度は“人”の延長線にある

声がカタチになる
声がカタチになる
制度が先にあって人が合わせるんじゃなくて、誰かの声から制度が生まれる。
「こうしたほうがいいよね」を、ちゃんと拾い、形にしていく会社です。

山原食堂は、ちょっとしたごほうび
山原食堂は、ちょっとしたごほうび
週4日、社内であたたかいランチが提供されます。副社長がつくる日も。
「今日ちょっとがんばったな〜」と思える、そんなほっとする時間です。

頼れる仕組み
頼れる仕組み
キャリア面談、1on1、書籍購入補助など。がっちり管理するんじゃなくて、必要なときに、すぐ相談して、すぐ動ける。そういう“使える制度”だけ置いてあります。

最後は人に救われる
最後は人に救われる
仕組みよりも大事なのは、一緒に働く人の存在。困ったとき、悩んだとき、そっと気にかけてくれる誰かがいる。
Welfare
福利厚生
育児・介護
育児・介護
休暇・ワークスタイル
休暇・ワークスタイル
その他
その他
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